Paymeを利用して生活をより快適に。いつでもお金をおろせるという安心感。

来歴

元々はプロ野球選手を目指し実業団に所属していた白浜さん。怪我が原因でプロ入りは断念してしまいましたが、現在はasset axis合同会社にて携帯電話の小売店の販売員や高級車ディーラーの試乗スタッフとして、日々活躍しているそうです。

Paymeは月に何回くらい利用しますか?

週3,4回使っていました。先月は月に10回くらい利用しました。

利用金額は平均どれくらいでしょうか?

12万円程度です。お給料の半分くらいですね。

使い心地はいかがでしょうか?

必要になったときにどこでも現金を下ろせるので、非常に使いやすいです。利用残金も常に確認できるので、安心して利用出来ます。

Paymeで引き出したお金は何に使っていますか?

生活費や友人との飲み代が多いですね。その他にも、引っ越し代や旅行費などまとまった現金が必要な場面で使いました。この間はPaymeで前払いしてもらったお金で千葉県の勝浦市に旅行に行ってきました。水族館やホテル代、交通費などに前払いしたお給料を充て、とても良い時間を過ごせました。
実は、9月に引っ越しをした事と、前職のお給料が未払いになっていたことで、まとまったお金が手元になったんです。貯金が少ないと、クレジットカードの与信が無くなり、ローンが組みにくくなります。一方Paymeでは自分で稼いだお金を先に受け取れるということで、信用リスクが一切ないという点が魅力的でした。

上京してきて最初の3ヶ月は別の会社で働いていたのですが、働いた期間を全て研修期間とカウントされてしまって、一度も給料をもらうことができませんでした。それを機に転職して引っ越しも考えたのですが、手元にお金がないので引っ越し代も用意できなくて… 八方塞がりで頭を抱えていたとき、幸運にもPaymeの給料前払いサービスを知り、利用し始めました。

Paymeを利用するメリットは何ですか?

やはりいつでもどこでもお金が引き出せる安心感ですね。例えば車をぶつけてしまったときなど、急遽まとまったお金が必要なときには本当に役立つと思います。
日常生活でも居酒屋での会計や定期のチャージなど、現金でしか支払うことのできない場面は意外と多いですよね。割り勘をするときにはクレジットカードでは難しいです。スマホ決済など、支払いの多様性が広がってきてはいますが、未だに現金の出番は多いですよね。

それに僕の場合、営業職なので身だしなみにはかなり気を使っています。スーツや時計など、しっかりしたものを買おうと思うとそれなりの出費になります。Paymeがあれば、「月末まで切り詰めて生活しないといけない」といった問題からは解放されますよね。

手数料に関してはどのように考えていますか?

そこまで負担にはなっていません。バーや居酒屋でカード払いすると余分に手数料を取られてしまうことがあるんです。Paymeから現金を引き下ろした方が手数料が安いことが多いんですよね。給料を貰えることによるメリットと数百円の手数料を払うことのデメリットを天秤にかけてみて各自で選択できるというのが素晴らしいと思います。

使いすぎて逆に生活が苦しくなってしまうことはないですか?

手数料が有ることが良い歯止めになっていると思います。手数料はそこまで高くないとはいえ、タダでお金を引き出せるわけではありません。高頻度で利用すればそれ相応のお金を支払わなければなりません。それに自分で稼いだ分のお金ので借金とは根本的に違いますよね。自分のお給料をどのように使うかは各々で決めるべきことなのかなと思います。

即日払いサービスは他の企業様にも勧めたいですか?

是非したいですね。周りの友人などの話を聞いていても、「転職してからお給料が入るまでに2ヶ月待たなければならない」という話をよく聞きます。そんなときに友人の結婚式に呼ばれたりいしたら大変ですよね(笑)。そんな時、給料の前払いのシステムを導入している会社であれば、安心して転職できますし、福利厚生の一つとしても魅力的に思います。

 

いかがでしたでしょうか。給与の前払い制度によって生活をより快適なものにしているという白浜さん。本来であれば月末の給料日まで待たなければならなかった旅行の計画を前倒しにし、知人と日程をうまく調整する事が出来たそうです。その他にも飲み会などの些細な資金が必要な場面で給与前払いサービスを利用することによって、生活をより豊かにしているそうです。このように給与前払いシステムは従業員の満足度を大幅に上げることが出来る仕組みの一つです。従業員満足度が上がることによって、従業員様の企業様に対する帰属意識が高まり離職率が下がります。人材不足に悩む企業の人事の方はこの機会に是非、給与前払いシステムの導入を検討してみてはいかがでしょうか。


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